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イモリの性別

朝「おはよー!!」とイモリに声をかけて覗き込んだら思い切り
「何事Σ(゚д゚lll)?!」という感じでドタバタされました。
どうやら驚かせてしまったようです。
名前つけても呼びかけたりできないのでとりあえずシロとブチでいいか~。

そして雌雄の見分け方が本にあったので、早速見てみることにしました。
以下イモリ画像(ry

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イモリと暮らす(*´∀`)

アマミシリケンが家に来て約2週間ばかり経過しました。
お世話のパターンも少し掴めてきた感じです。
以下、イモリ写(ry

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2010実家で野鳥観察・その3

今回はゴイサギばっかりで他の鳥はあまり撮影してません。

カルガモも一応。
今年は雛の姿を見られなくて残念です(´・ω・`)
カルガモたちはみんなまったりしてるか寝てるかな感じです。
動きが素早くないので大人しいなーといった印象。

こんな置物ありそう!
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ちょ…小首をかしげるとか…萌えさす気か!!!(*´Д`)
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プカプカ浮いたままくちばしを羽に突っ込んで寝てるのもいました。溺れないのだろうか…
溺れないんだろうな…

なんかウキウキと歩いてるコサギ
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これはまさかカワセミか!?
すぐ逃げられてしまい寄れませんでしたヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
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来年も撮りに行くからな!覚えてやがれ!!!

2010実家で野鳥観察・その2【ゴイサギ「獲ったどー」】

去年はムッスーとした顔で一点を見つめていたゴイサギ。
今年は昼食時に訪れたせいか、魚を捕らえては食う姿を目撃できました。
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おっさかなおっさかな♪
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目が鋭いよ((((;゚Д゚))))
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ちょっと不安定でショボイ撮影で申し訳ないんですが、よろしかったら魚を食べているゴイサギ映像をご覧ください。(注意・音声有り)



眺めていても魚がどこにいるのかサッパリなんですが、上手に捕まえて何度も食べていました。
食べた後ごっくんとか舌なめずりのようなことをしているのが見えてカワイイです。

なにやら得意げ(・∀・)
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2010実家で野鳥観察・その1

また帰省で墓参りしたついでに真横の川で野鳥の観察をしてきましたよ!(´Д`)
毎年の恒例行事になりつつあります。
前年度は読経の声が動画に入り夜閲覧した方を激しく驚かせそうだったのですが、今回はお坊さんはいなかったので安心して動画を撮れました(^^;

墓のすぐそばに流れる川はこんな感じです。田舎でのどかですね~(´∀`)
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まずはアオサギたち。
コサギといっしょに何羽か姿が見られました。
橋の後ろにも家政婦は見たみたいな奴がおるな!
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今回アオサギたちは非常に敏感で、カメラの望遠の射程内に入るか入らないかでキャー!と逃げてしまわれました…(´;ω;`)ウッ…
この写真が限界でした。
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去年は比較的寄って撮影できたんだけどなぁ。
何か怖い目にでもあったんだろうか。



去年のアオサギちゃんの記事はこちら>>実家で野鳥観察 その4

イモリのお食事(゚д゚)ウマー

タイトルを見るとイモリを使ったレシピみたいですがもちろんイモリが食べる餌のことです。

イモリの餌…wikiによると食性は動物食で、昆虫類、節足動物、ミミズ、両生類の幼生などを食べるそうです。飼育下では有尾類用か亀用の餌やユスリカの幼虫などを与えるとのこと。

冷凍赤虫なら毎日与えているので、早速冷凍赤虫で給餌することに。



イモリ写真あり。苦手な方はスルーして(ry

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イモリ環境セットアップ(`・ω・´)

飼育方法を検索して整えたイモリ環境は以下の通り。

●プラケース W365×D215×H250mm
●うちに転がっていた流木と石
●グッピー水槽で余っていたマツモ
●大磯買いに走ったら見あたらなかったので代打で「れき」を購入

水深10cmほどがよいらしいのですが、石の高さがないため完全に水中に没する…
砂で上げ底だヽ(`Д´)ノウワァァァン!!
しかし砂はあまりたくさん入れたくありません。
アマミシリケンは陸棲傾向が強いらしいので、陸地をなるべく広くとれるよう浅めの水深にしました。
今後調べたりしてまた改善していきたいと思ってます。


参考にさせていただいたサイトさん>>CAPTIVE CARE | 初めての有尾両生類(イモリ、サンショウウオ、サラマンダー)の飼育 | シリケンイモリ(Cynops ensicauda) Swordtail Newtの飼育





↓イモリ画像があります。
苦手な方はスルーで(^ω^)

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イモリはじめました(・∀・)

猛暑で急遽ファンを買い増しするのにチャームさんを眺めていたら、アカハライモリセットが安い。
ナニコレ。ついでにポチったろうか!

と思って見てみたら、セット内容はアクアリストなら大体家にあるものでOKな感じだし、飼育方法も無加温フィルターなしでもいけるそうです。
蓋ありプラケと生体だけ頼めば飼えちゃうじゃないか!( ̄ー+ ̄)キラーン

ちなみにチャームさんのセット内容は以下の通り。

●鈴木プラケース 小ケース 青(225×150×157mm)
●アカハライモリ 3匹
●プレミアム大磯 150g ×2
●あくぬき済み流木 Sサイズ
●マツモ 5本


大磯も流木も石もマツモもあるしな!というわけで発注してみました。



以下イモリ画像あります。
苦手な方はスルーで(^ω^)

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ドラゴンフルーツさらにその後セカンド(・∀・)

ドラゴンフルーツ、ちょっと長細くなってきました。

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すわ、徒長か!と思ったけど成長するとこんな感じらしいので大丈夫かな…
それにしてもここまで成長するまではとてもうちのベランダに置いとけないです(;´д`)トホホ…


300mlほどのマリモ入りコップが水槽前に置いてあるのですが(水槽の木漏れ日活用)なぜかグッピーが1匹入ってました。
引田天功…じゃなくて飛び出したのが運良く中に入っていたらしいです。
煮干しになっていたかもしれんと考えるとガクブル((((;゚Д゚))))です。
チャームの小さなアクアリウム的なセットものみたいでした。
それにしてもいつから入っていたのだ!油断できん!

虫なんていらねえよ、夏

とは思っていても虫と遭遇してしまう可能性の高い季節。
ここ数日で虫エピソードがたまりました。


●朝植物に水やりしていたらセミに「ヂヂィッ!!!」と怒られる。
セミ「雨でもないのに急に水が落ちてきた!ビックリしたー!」
かもしれませんがこっちもセミがこんなところにいるとは思わなくてすごい驚きました。
サボテンの上で休憩すんな!!
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●窓全開にしてベランダで作業していたらカーテンにクモが。
クモは益虫なので殺さない主義ていうかむしろイイ奴なので好きだ…けど室内にはいってきちゃらめえぇぇΣ(゚∀゚ノ)
室内の雑貨の上に乗っかったので、そのまま外に移動、鉢にお移りいただきました。
腹部分が赤いクモでした。もっとじっくり観察すればよかった…

●通勤途中で裏返しになってジタバタしているコガネムシを発見。
通り過ぎましたが周りに人がいないのを確認して戻り葉っぱでひっくり返しました。
何事もなかったかのようにコガネムシは飛び去っていきました。
良いことしたなあ(・∀・)

ところで、カナブンとコガネムシの違いが今ひとつ理解できなかったのでいろいろググってみました。
◆体格が違う
コガネムシ→15~20mmくらい
カナブン→コガネムシよりやや大きく、25~30mmくらい
◆形が違う
こちらのブログさんがとてもわかりやすい図を載せておられます。>>「かなぶん&こがねむし」
他にもこちらがいろいろわかりやすいです。(虫注意(´Д`))>>はじめてのカナブン・ハナムグリの飼育

夏休み帰省予定で田舎に行くのでまた虫と接触する機会が多そうです((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
とりあえずカナブンとコガネムシの違いはわかったので良しとします。

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