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稚魚キタ━(゚∀゚)━!

ロタラがモッサモッサで浮き草増えまくり…
メダカが餌をとるのに浮き草が邪魔そうだったので間引きしていました。
090629b_b03.jpg
しかし途中でメダカ稚魚が2匹いるのに気づく。

やっと稚魚キタ――(゚∀゚)――!!
とりあえずロタラのトリミングは中止しました。
しかし稚魚2匹は行方不明に…(´・ω・`)

食べられてしまったんでしょうか。
ホテイアオイを引っ張り出してみても卵らしきものはなく…
ヤゴもいないようです。

次に見かけたら確保しなければ…
それにしてもメダカの稚魚って小さいですね。
グッピーよりこまい(´∀`)
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謎の植物

睡蓮蜂になんか発芽してた!!
090614_b001.jpg
これ何ですかね…(^^;
外から飛んできたのが生えるとは思えません。
今鉢にあるのはシュロガヤツリとナガバオモダカですが、勝手に種落として発芽したとか…?

まさかな…(´・ω・`)
成長を待って何か調べてみたいと思います。

メダカとアブラムシ

090601_p006.jpg
実生アボカドの葉にアブラムシが発生しました。
メダカに与えたところ大喜びしてくれたようですが、アブラムシってどこから来るのか疑問に思ったので調べてみました。

自分用φ(`д´)メモメモ...
●害として、葉を巻く(アブラムシが樹液を吸うことによりホルモンを分泌して葉が奇形に)虫えい(ムシコブ)を作る(若葉から吸引するときにホルモンを分泌して、アブラムシが隠れるのに都合のよいムシコブを形成)、ウイルス病の媒介など。
●アブラムシは春から秋にかけての単為生殖。
●増殖は「ねずみ算」を上回る指数曲線的な増殖。
●過密状態になったり栄養状態が悪くなると羽を持ったメスが生み出され、そのメスが親になると奇主を変えてそこでまた無性生殖を繰り返す。
気温が低くなってくるとオスが生まれ、そこではじめて有性生殖をし、卵を産み卵の状態で冬をむかえる。
●対策
1)単性生殖(胎生、クローン)で増えるため、薬剤耐性がつきやすく、薬剤はローテーションを組んで変えていく。
2)耐虫性品種を導入。作物の窒素分が多いと発生しやすいので、堆肥、きゅう肥を施用して植物の生育をよくする。周辺の不用な寄生植物を除去する。
3)天敵としてテントウムシ類、ヒラタアブ、クサカゲロウなとの捕食昆虫や寄生蜂がいるので保護し利活用する。
4)有翅型アブラムシは黄色のものに誘引されるので、黄色水盤を設置して発生を予測する


参考>>アブラムシ対策
>>アブラムシ、アリマキ

天敵の飛来は期待できないし、メダカもいる狭いベランダなので薬剤はあまり使えない状況です。
なぜか今のところアボカドにしかいないのでテデトール+メダカにプレゼントでいいかなと思っています。

検索するとメダカにアブラムシを与えるとよく産卵したとの話も見かけたのでもしかして滋養満点なのかも…!
アブラムシどんとこーい!全部メダカに食わせてやるぞ(´∀`)

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