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アカヒレメタボる

ボトルのアカヒレが慣れてきたようです。
朝晩餌用スポイトを入れるとすぐ気づいてすごい勢いで上にやってきます。

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逃げるブラインとかいて口に入んないこともあるだろうし…と思ったのと必死でブラインを食べている姿が可愛いので1匹にしてはやや多いかも?という量のブラインを与えていました。

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しかしこれはちょっとお腹が出すぎかもしれません(ノД`)
あまりの出っ張りに「腹水病!?Σ(゚д゚lll)」と思ったんですが元気も食欲もあるので単にメタボかと思います。

少し餌を減らした方がいいのかな~
ボトルだと運動不足なのかもしれません(´・ω・`)
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室内ラムズ育成その後

昨年末からラムズホーンを実験的に小さな容器で飼育してみています。
その時の記事は>>こちら
今のところラムズ貝権保護団体の方からも訴えられることもなく順調です。
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【環境】
■容器:サラダか何かの空き容器
■底砂:なし
■水草:サルビニア・ククラータ、マツモ
■アクセサリ:なし 食料として昆布1欠け
■生体:ラムズ数匹(数えてない)
■照明:なし
【管理】
水が減るか気がついたら糞等スポイトで取り水道水をカルキ抜かずにそのまま足し水。

特に照明は夜と朝、人が起きている間しかないのでほとんど暗がりです。
こんな環境なのに稚貝キタ――(゚∀゚)――!!
でも白い殻も発見。
繁殖や大きく成長は無理でしょうが、季節のいい間とかは水草とともにテーブルで鑑賞なども可能だと思います。
部屋が冬も常に15度以上あるので、極端に水温も下がったりしていないことも維持できた理由の一つだと思います。
さすがに夏になってきたら厳しいだろうな~(´Д`)
春になったらこの人たちはビオに放流するつもりです。

2月の睡蓮鉢

ベランダの水鉢2つと発泡スチロール箱3個にフロッグピットとオオサンショウモの枯れたものを浮かせたままにしておいたのですが、やっと処分しました。
スチロール2箱は処分、1箱は砂が入っていたので日干ししてから処分の予定です。
水鉢の方は睡蓮を植えていたのですが、フロッグピットとオオサンショウモがびっしりと水面を覆っていたので、やっと今回の処分で睡蓮の様子を確認しました。

葉が茶色いですが大丈夫なんでしょうか(´・ω:;.:...
こちらは浮き草類は少なく、アオミドロが多めだったのでハシデトールを発動しました。
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こちらの鉢の芽はなんだか元気そうです。
この鉢はびっしりと水面いっぱいに浮き草が覆っており、まったく光があたっていませんでした。
その代わり睡蓮的には保温されていてよかったのかも?
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まぁほぼ撤去してしまったので、上の鉢とは条件が同じになりました。

ここ2日ばかりとても暖かかったせいか、メダカが1匹顔を出してすぐ隠れてました。
昨日日本橋三越の屋上にいったら大きな鉢のメダカが皆元気に泳いでいたんですが、水量が多いとメダカも結構元気なのかな~。5月並に暖かかったからかもしれません。

暖かいのならもうメダカも元気になるのか?と週間天気を確認したら、また冬に戻るようなのでメダカたちもあまり調子こかないで下で静かに過ごしてくれているといいなーと思いました。寒暖の差が激しいと負担がありそうですね。

ボトルアクアのアカヒレ

前の記事に書いたアカヒレボトルのことを。
【環境】
■ボトル:どっかの100均で購入
■底砂:ソイル
■水草:ウォーターバコパ、サルビニア・ククラータ、マシモ様少し。
■アクセサリ:モスのかけら付き溶岩石
■生体:アカヒレ1匹、ラムズ1匹。
■照明:アーム式ミニライト フォリア 9W

蓋については賛否あるようなのですが、とりあえず通気性がある方がいいかと思い網をかぶせてリボンで結んでいました。しかし水換えや餌やりの際に激しく面倒なことに気づき、台所用のネットをかぶせてみるとちょうどよかった!
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…シャワーキャップみたいで格好悪いんですが、今後何か考えたいと思います(´Д`)

【管理】
今のところ1日1回1~2cm程水換え。落ち着いてきたら頻度を減らす予定。
餌は活ブラインのみ。なんとなく水を汚さないのでは…?と思って与えてみていますがこれも今後の様子を見ていきたいと思います。


ボトルの良い点はあちこち容易に移動できることですね。
嫌な事があり、一人寂しく部屋で酒を飲むそんなとき、アカヒレはお酒の相手をしてくれます。

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わかってくれるのはお前だけだ~ヽ(`Д´)ノウワァァァン!!

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ブログ内容について

観葉植物や多肉の話題がだんだん増えそうです。
このままではビオより植物関連のエントリーばかりになってしまいがちで危険!(^^;
そこで以下の通りに内容をわけることにしました。

びおグラ!
ビオトープ、ベランダでの無加温飼育の水生生物や自然観察など
おとグラ!
室内飼育の熱帯魚、CO2添加の室内育成水草等について
ぷらグラ!(新規作成)
観葉植物、多肉植物など主に植物育成をメインで

いいかげんなので境目がわからなくなるかもしれませんがとりあえずこんな感じでやってみたいと思っています。
ブログを増やすと内容が薄まる可能性もありますが…
中の人は皆同じということで今後とも各ブログをよろしくお願いいたします。

アカヒレボトルの件はどこに書いたらいいの??迷うなぁ(´・ω・`)
とりあえずネタがないからこっちに書こうかな…
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カモメ共食い?

朝通り道の橋から見える川の中にカモメが1羽。
魚か何かをつついているのかな~と思って見たらなんかピンク色の足がついてるよΣ(; ゚Д゚)

驚いたので撮ってみましたが携帯しかなかったので何がなんやらわかりません。
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空腹のあまりつついていたとかなんでしょうか?

そういえば以前昼食のあまりの海鮮太巻きをカモメと鳩の集団に投げ与えてみたところ、
マグロ部分→カモメ
ご飯部分→鳩
海苔部分→誰も食わない
といい感じにわけて食べてました。
わさびがある部分食べたやつは辛かっただろうな(´Д`)


火祭りその後

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赤みが可愛い血…いや火祭り。
とても気に入っています。

ところがここ最近赤みが薄くなってきたような。
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やはり強い光が必要なのに水槽の木漏れ日だけでは光量不足なのでしょうね~。
窓際は気温5度くらいなので、もう少し暖かくなってからと思い室内に置いていますが、これではいかんと思い熱帯魚用ライトの余ったものの下に置きました。

だんだん葉が広がって変な形になってきたΣ(゚д゚lll)

赤い水草も光が足りないと緑になってしまうし…赤系って強い光を要求するんでしょうか。
ちょっと寒いけど窓際の方が環境がいいのか…悩ましいです(´Д`)

冬のシュロガヤツリ

寒さのせいか、さすがにシュロガヤツリも少し枯れてきました。

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新しい葉が出たところはまだ枯れていません。
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観葉植物としてのシュロガヤツリだと、室内で冬越するとか2℃程度必要などの記述が見られますが、やはり丈夫だということはどこにもかかれています。
以前調べたときに「冬場は一度枯れたようになりますが、寒さに強く屋外で越冬します。 」とあったのでさほど心配はしていませんが枯れてくると見た目が寂しくなるのでイヤだったり(´・ω・`)

ホテイアオイは葉がかれ、浮き袋部分がとうとうしなびてきました。まだ緑色を保っています。取り去るタイミングがよくわからず。
睡蓮鉢の浮き草はまだ枯れた!!という感じではないので、もう少し置いておくつもりです。
っていうか浮き草が鉢びっしりとあるから水が凍らないんでしょうか?(^^;
オカンの「もうちょっと腐ってから…」と日がたったおかずのタッパーを冷蔵庫に戻すかのごとく、もうちょっと枯れてから捨てようと思います。



グリーンネックレス

ダイソーにて100円観葉を発見しました。
ネット情報にてモンステラがあると知り、チビモンステラ欲しい(*´∀`)とダッシュしたのですがモンステラは見当たらず…
マイナスイオン効果のサンセベリアにしようかと思ったのですが、どうも状態が良くない感じだったので、絶好調と叫びだしかねない感じのグリーンネックレスを選んでみました。
100円なら心置きなく買えて(・∀・)イイですね。

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ってまた多肉系かよ!
だんだん自分の傾向がわかってきました。
どうやらムチプリな葉が好きみたいです…
コリドラスやオトシンもムチプリが好きだしね!

購入して1週間、7wと12wのライトがついた水槽の中間に置いていますが、光量は足りているらしく順調に伸びています。
鑑賞するのには吊り鉢が魅力を活かせるそうなので、成長してきたら吊り鉢に植え替えしようともくろんでいます。

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グリーンネックレス

ミドリノスズ(緑の鈴)
Senecio rowleyanus
キク科セネキオ属 常緑多年草 原産地・ナミビア

●多肉植物で、乾燥には強い植物です。逆に水や肥料のやりすぎで根腐れを起こしてしまうことが多いのでその点が育てる上での大きなポイントとなります

●日当たり・置き場所
 日当たりを好みますが、強い光よりもやわらかい光を好みます。春と秋は屋外やベランダの明るい場所や室内の日の射し込む日当たりのよい場所に置きます。
 真夏は直射日光を避けて明るい日陰で育てましょう。日射しが強すぎると葉の色があせたり、株が蒸れて腐ってしまうことがあります。やわらかい日射しの元で育てると、葉の色つやも美しくなります。日陰でも育ちますが、茎が間延びして葉色が悪くなります。
 低温には比較的強く、2~3℃保てれば冬越しできます。屋外やベランダで育てている場合は秋に室内に取り込み、できるだけ日のよく当たる場所に置きます。
●水やり・肥料
 乾燥に強く過湿に弱い性質がありますので水のやりすぎは厳禁です。土の表面が充分に乾いてから水を与えるようにしましょう。特に梅雨や長雨のとき過湿状態にするとたちまち根腐れを起こして生長が止まり枯れます。また、つるが腐ったり、枯れて落ちてしまうのも過湿状態のときによく起こる現象です。多肉植物で元々乾燥に強く多少水切れさせても枯れることは少ないです。冬はさらに乾燥気味に、土の表面が乾いて5~7日経過してから水を与えます。できるだけ乾き気味に管理することが上手に冬越しするコツです。
 肥料は4~10月の生育期、月に1回2000倍に薄めた液体肥料を与えるか、2ヶ月に1回ゆっくり効くタイプの化成肥料を少量株元に施します。肥料は少量でよく、濃度が濃すぎたり量が多いと根腐れを起こしてしまいます。液体肥料なら標準の2倍の薄さ、固形肥料なら標準の半分の量が適当です。 真夏は根が傷みやすいので肥料は与えません。
●用土
 水はけの良い砂質の土壌が適しています。赤玉土6:腐葉土2:川砂2の割合で混ぜた土を使うか、吊り鉢でできるだけ用土を軽量化したい場合はパーライトとバーミキュライト、ピートモスを同量混ぜた土を使います。



アボカドの種観察

以前水に漬けた種に亀裂が入っていました。発芽キタ――?

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しかしこの種は2番手で1番目のものより1週間くらい後のもので、日数としてはあまりたっていません。
違いといえば楊枝の刺し方の角度で、1番目のものは半分水に浸った状態、2番目のものはやや多く3分の2くらいの水に浸っていたことくらい。

後の条件は2つとも同じです。
1)毎日水換え
2)台所の端に置き、常に暗がりな状態。温度湿度等も同じ。

アボカド好きさんのアボカドの栽培によると、発芽には1~6週間かかるそうなので、変化がなくても気長に観察を続けようと思います。

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